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児童発達支援事業「chouchou(シュシュ)」にフランチャイズ加盟された山崎オーナーに、加盟のキッカケや今後の展望など、インタビューさせていただきました。

 

Q.chouchouFCのどこに魅力を感じ、加盟を決められたのでしょうか?

 

まず、デザインセンス、施設の設備、ホームページ、パンフレットなどが全て高品質だと思いました。他のフランチャイズ企業や、私たちの地域の同じような事業をされている施設と比べて、様々な面で上回っているなと感じ、chouchouへ魅力を感じました。

 

また、提供されているプログラム内容や施設計画、施設開設にあたる配布物に至るまでFC本部として統一して作成されています。

高水準の標準化が実現されていると感じ、ロイヤリティ制度など加盟することのメリットも明確であったことも大きかったです。

 

さらにもう一つ、実際に社長に会って就労継続支援事業に関する考え方(通所するこども達へ自信を身に付けてもらうことが大切など)や、発達に障害を持つ児童向けの保育園(幼稚園)のような存在が必要だというコンセプトの説明を受けた際に、いずれの理念にも深く共感をしました。

 

福祉について本気で考えている会社であると確信を持てたことで、加盟しました。

 

Q.chouchouFCへ加盟する際に不安だった点は無かったでしょうか?

 

 

実は既に、放課後等デイサービスの事業を営んでおり、児童発達支援についても、まだまだ需要があることは肌感覚として把握していました。

 

しかし、新規開設する上で、chouchouの施設設備がとても立派である為、当初の設備投資が大きそうであることは不安でした。

 

また、利用者が大勢集まるのか?という部分は不安が無い訳ではありませんでしたが、解決策をFC本部も親身に対応してくれて、乗り越えることができました。

 

Q.前職、または本職はどんなことをされていましたでしょうか?

 

 

本業は保険調査会社をしております。交通事故の被害を受け、障害が残った方々の損害を立証するための資料集めをしています。この仕事を通して児童福祉に興味を持ち、放課後等デイサービス施設の運営にも進出して2施設を運営しておりました。

 

 

Q.なぜ、障害福祉サービス事業を選ばれたのでしょうか?

 

地域にもよりますが、需要に対して施設数が不足しており、保護者にとってニーズに合った施設を見つけるのが難しい状況があると考えたからです。

 

また、地域社会に貢献することができ、児童、保護者の方々に喜んでいただける仕事でやりがいが大きいことにも魅力があります。

 

Q.加盟されたchouchouについて、今後の展望をお聞かせください。

 

 

医療機関や臨床心理士、言語聴覚士等の専門家とも連携して、療育内容や社員の能力向上に注力し、相談支援事業所や自治体、保護者グループの中で「あそこのchouchouという施設はとても良いよ」と噂されるような施設を目指します。

 

それによって良い循環を生み出し、2施設目、3施設目と地域jへ拡大していけたらと考えています。

 

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児童発達支援事業「chouchou(シュシュ)」では、フランチャイズオーナー様を全国的に募集しております。ご興味がありましたら、お気軽にお問合せください。

 

 

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